2010.09.07 [ Tue ]英語ではなくフランス語公用語...
英語ではなくフランス語公用語論をぶちあげた志賀直哉についての話になってしまっているわけですが、結局志賀直哉が言いたかったのは何だったのか?まず森有礼の考え方に従い、英語を公用語にすべきだったと言った。世界の共通語を日本が使えば、日本の利益になるとの理由だ。その後にフランス語公用語論をぶちあげた。フランス語は世界共通語とは言いがたいはずなのだが、言葉が美しいし、日本の心にも通じているからフランス語でどうだ?と迫る。つまりは日本語への限界を文学者として感じていたという事だろう。だったら日本語は限界なんだと言えば良いだけなのだが、やれ英語を公用語に、やれフランス語を公用語にと適当な言い訳を用意してるあたりが支離滅裂な感じです。だったら自分だけ英語やフランス語で文学をやれば良かったと思うんですが。
核、後継者などの北朝鮮問題。さて、アメリカ、ロシア、中国、巻き込まれるように韓国、日本。これらの国が影ながら自国に有利な政権担当者を支援するわけだけど、そうなると冷戦構造というか、ひどくなれば大きな大戦へと発展しかねない極めて危険な内戦になるわけだ。これを防ぐ為には金将軍様が存命中に、なんとしても北朝鮮を国際社会の一員にしておきたかったわけだが、おそらく間に合わないだろう。出来る限り後継者問題が火種にならない事を祈る。
Posted at 22:58
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2010.09.04 [ Sat ]LPO対策。といってもLPO対策の...
LPO
対策。といってもLPO
対策の話脱線中。ドンキホーテの社長は業界の革命児と呼ばれていた話を前述したけど、何が革命的だったのか?それこそがドンキホーテ店内の商品陳列の仕方だったそうだ。何がどこにあるか分かりやすく。が当たり前の業界にあって、わざとあの様なジャングルみたいに鬱蒼とした商品陳列にしたとか。お客様がお店に行くだけで楽しい
方法を考えた結果、何が何処にあるか分からない陳列の方が、お客様の興味を引き続ける事が出来ると考えたようだ。
WEBの構築を行う最終的な目的は、自社の商品やサービスを得ることにあります。しかし、どんなによい
サイトやブログを立ちあげても、それを見てくれる人がいなければ意味がありません。ユーザーが自社
サイトを見るには、検索エンジンの検索結果からたどり着くことが大半です。ですから、検索結果に自社が表示されるかどうかということは、非常に重要なことになるのです。そのための技術として
SEO対策というものがあります。また、
ホームページがどの程度みられているかを調べるために
アクセス解析などがあります。
Posted at 04:25
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2010.09.02 [ Thu ]外部リンクの罠
前回外部リンクの罠をお伝えしましたが、今回は外部リンクの「功罪10」をお伝えしたいと思います。以下のいずれかに該当する
サイトは何かしろ対応をしないとまずいまもしれませんよ!「キーワードの選択」が間違っていると、順位が上がるのに苦労する。順位が上がっても誰も来ないことも多い。リンクをはりすぎると、オーバーオプティマイズとして、削除される。購入リンクは評価されない。リンク元ページや
サイトの内容に関係のないリンクは評価が低い。ただのリンク集は全く評価されない。ドメインの評価が低い場合、外部リンクの効果が出にくい。仮に順位が上がり、訪問者が訪れても、入口ページが悪いとすぐに帰ってしまう。特に、
対策したキーワードが入口ページに書かれていないとほとんどが帰る。せっかくの顧客に「あそこの
サイトは良くない」と思われると致命傷。@
WEBマーケティングを行う上で検索エンジンに対する
対策は必須と言えます。それが
SEO対策と呼ばれるものです。
SEO対策を考える時には、
ホームページに埋め込むべきキーワードに着目しなければなりません。
SEO対策をサービスとして提供している企業はたくさんあるのですが、株式会社
HARMONYといった企業が提供するサテライト
サイトと呼ばれるサービスでは継続的な
SEO対策ができるようになっています。
SEO対策は一時的な効果よりも、継続した地道なサービスが有効であると株式会社
HARMONYでは考えているのです。
コンサルタントになりたくて、
コンサルティング会社に就職もしくは転職を考えている人もいるかと思います。現在コンサルタント業界は激動の時代を迎えていると言われており、いろいろなタイプの会社が存在しています。ここでは、業務内容やその出自から、大きく次の6つのカテゴリに分類したいと思います。それぞれのカテゴリによって、
コンサルティングのスタイルや
方法論は異なります。会社の規模や人数もそれぞれなので、必要とされる人材の資質やスキルといったものも、おのずと違ってきます。
コンサルティング業界を理解するためには、それぞれのカテゴリごとの特徴や違いというものを理解する必要があるでしょう。6つのカテゴリーは、①戦略系②総合系(旧会計事務所)③IT/SIer系・ベンダー系④日本系+総合研究所⑤特化系(人事など)⑥その他と言う感じです。①戦略系は、
Posted at 01:12
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2010.08.31 [ Tue ]ブランディングを進める
現代の企業においてはブランディングが重要な項目であることは間違いありません。多くの企業はワークショップ形式の
セミナーで社員の教育を行っています。コンサルタント企業がワークショップを
開催しているのです。ブランディングの具体的な手法を知らなければブランディングを進めることができないのです。ワークショップ形式であれば短期間であっても十分身につけられます。他社に差をつけるためにはブランディングを進めることが大事なのです。社員ひとりひとりがブランディング理解することで、大きく前進すると言えるでしょう。
アクセス解析脱線中。このようにして、安値追求と、それにまつわる過当競争は、今やどうにもならないところまできてしまったという印象を受ける。どうするのよコレ?どうなるのよ日本。アメリカもサブプライム問題の影響からか、保護主義的な経済システムに緩やかに移行していきそうな気配を感じる。ロシアなどはすでに日本車に大きな関税をかけてロシア製の車を買よう国民に促している。
アクセス解析して話し続ける生半可な世界経済。
Posted at 07:03
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2010.08.28 [ Sat ]グルメ雑誌を見ているとインタ...
グルメ雑誌を見ているとインターネットの世界にとても近い事に気づいた。すなわちキーワードをちりばめ集客を促しているところである。これはインターネット上で行われる
SEO対策やSEMの集客
方法にとても類似点が多く紙媒体と言えどもインターネットの世界と集客の手法は同じだと思った。これはあらゆる紙媒体に言えると思うとインターネットは紙媒体の簡略化と延長ではないかと思った。どのような媒体でも集客するために行う行為は必ず必要でありこれからも企業はここの部分に投資を続けるであろう。
私にとって氣志團とは?そうだなぁ。忘れてた何かを思い出させてくれた何かかしら(笑)。はじめて知ったのは
WEBサイトで音楽
ニュース関連のブログに
アクセスした時だったかな?学ランにサングラスという横浜銀蝿風なファッションで、八十年代風のメロディライン、八十年代をいかんなくまぶした歌詞、とにかく動いてる彼らを見てみたいと思っていたところへメジャーデビュー、音楽シーンではかなり注目される存在へと成長してゆく。まぁ当然と言えば当然なのかもしれないが(笑)。この頃氣志團に傾倒していく私が構築されたといえるのかもしれない。
Posted at 05:49
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2010.08.26 [ Thu ]STRICT:厳格な。つまり、HTML4...
STRICT:厳格な。つまり、HTML4.01以降のHTML書式に厳格にしたがったものはこれだ、ということです。W3Cにしてみれば、「今後すべての
ホームページはこの
方法で書け!」と言っているわけですね。TRANSITINAL:過渡期的な。まあ、いきなりダメというわけにもいかないから、移行期間としてこれも許すよ、ということです。ただし、いつまで許されるか分かりません。HTML4.01で廃止されたり非推奨となったタグを含む書き方です。
売れる営業マンと売れない営業マンの違いはなんなのでしょうか。ちょっとした営業
方法の違いで成績が全く変わってくるのです。しかし多くの人はその違いに気がつくことがありません。あいつよりも自分のほうが優れているはずなのに、と思っていても成績がものをいうのです。そんな自分を変えるためにはカウンセリングを受けてみると良いでしょう。専門のカウンセラーでもいいです上司でも良いです。自分の持つ問題を解決するためにはカウンセリングで原因を把握して
改善することが必要なのです。
Posted at 22:02
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2010.08.24 [ Tue ]SEO対策としてのGoogleを見てみ...
SEO対策としてのGoogleを見てみましょう。GoogleとYahooでは検索のアルゴリズムが異なりますので、両方で上位にランクさせるということは非常に難しいことになります。どちらかに絞り込むことが有効でしょう。Googleではリンクが張られている部分を抽出しているそうです。
SEO対策としては、そこに有効なキーワードなどを入れておくと結果が
改善されます。日本ではGoogleよりもYahooの方が利用頻度は高いと言われています。しかし、Googleだけの
SEO対策を行っても十分な
アクセスが望めるのではないでしょうか。
1のキーワードリストは、先に作成して制作会社に渡しましょう。作成の意図を伝えるためにも重要な作業です。制作会社が
ホームページに詳しいベテランでも、御社のビジネスには精通していないでしょうから、本当に有効なキーワードを考えるのは難しいのです。大切なキーワードとは、
ホームページ知識で考えるのではなく、自分の商売にフィットして考えるものなのです。
Posted at 23:43
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2010.08.21 [ Sat ]しかし笑えるのはブサイクの側...
しかし笑えるのはブサイクの側にキングコングの西野が入ってる事だろう。これは特筆に値する。キングコングの西野といえば、数年前までカッコイーランキングの上位に名を連ねていた存在だったはずだ。なぜこんな事態に陥ったのだろうか?原因として考えられるものをいくつか挙げながら、この
ニュースの奥にあるものを考えてみたい。いや、この
ニュースの奥に何かがあるのかないのかは知らないけどね(^_^;)他人の不幸をネタにどこまでもブログを綴る。そんな試みなのです。
消費者がインターネットを
アクセスするときに、どのような意図でその
サイトを
アクセスしているかといったことを知ることは、
マーケティング戦略を考えていく上で非常に有用なことと言えます。そのために
アクセス解析ツールを利用して蓄積された膨大なデータを、データマイニングという手法を用いて
解析することが行われます。
ホームページを単に見ているということではなく、何がニーズとして潜んでいるかを認識できれば、
マーケティング戦略は大きく進展することになるのです。
Posted at 17:58
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2010.08.19 [ Thu ]ひざ痛
ひざを痛めたという人はカイロプラクティックに通ってみてはどうでしょうか。人間はその体型上、ひざ痛というものになりやすいと言えます。0脚の場合は姿勢矯正も行うようです。膝痛をいつまでもそのままにしておいてはいけません。毎日歩かなければならないのですから、ひざの負担はなくならないのです。確実な治療をしてくれるところを探してみることが大事です。年を取ってくるとどうしても膝痛になってしまうこともあります。膝を傷めて歩けなくなったりしたら、他のところも悪くなってしまいますから、それだけは避けたいものです。
入り口の条件。つまり、どんなページが検索エンジンで上位表示されやすいか? ということは、どんなページが入り口になりやすいか、ということなんです。ここが皆さん、まだピンときておられないようです。
SEOが流行って、検索エンジン上位表示、という概念は定着してきました。ところが、検索エンジンでは
サイト運営側が意図している以外のページがどんどんインデクスされ、紹介されているということが、ピンとこられないんですね。
Posted at 09:07
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2010.08.17 [ Tue ]LPOとはWEBサイトやポータルサ...
LPOとは
WEBサイトやポータル
サイトにおいて、
サイトに来る訪問者が最初に訪れる
WEBページを工夫し、訪問者のコンバージョンレートを高めることを目的とした
WEBサイトの事である。この手法は
WEBマーケティングの新しい手法として注目されており最初に訪問する
WEBページに誘導する別の
WEBサイトのページを衛星の意味からサテライト
サイトと呼ぶ事も多い。LPOの手法にはサテライト
サイトの構築は避けられないものである。最近ではLPOのため
SEO対策を施し
SEOのためLPOの手法を施すという相関性の強いページ作りがたいへん重要視されている。LPOも
SEOも簡単に作成できたり簡単に効果が出たりするものではなくここにはノウハウが詰まっておりコンサルタントによる
マーケティングがあってこそ効果が測定でき次に施術する時には生きた
情報になると言えるであろう。
最近暇ができたので昔やっていたギターを再開した。街ではあちこちでストリートミュージシャンが歌声を聞かせてくれるが、結構いいギターを抱えてる。負けじと買ったのは日本が世界に誇る、ヤイリのギター。
名古屋から名鉄犬山線、広見線と乗りかえ、日本ライン今渡駅の近くに取材に行ったことを思いだした。ギターブランド「K.Yairi」は学生時代の憧れだったけど、今やっと手に入れられた。こいつに負けないよう腕を上げないとね。
Posted at 10:31
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