| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
介護される親が子供に伝えたいこと、作者不明の曲に感動広がる。去年10月に発売された、手紙~親愛なる子供達へ~と言う曲がじわじわ人気になってるらしい。この曲は、樋口了一さんが歌っている曲で、認知症で介護が必要になってしまった時、老いた親が子供に伝えたいメッセージがストレートに歌詞になっている。この詩は、作者不明のポルトガル語のメールだったらしい。私も曲はまだ聞いていないのだが、詩だけは読んでみた。親も子供もいる私世代は、自分が介護する側でも、される側でもある。この詩を読むと、とても心に響く。こんなにストレートに詩を書く事は、中々できない気がする。
今、メールの横幅の関係でソースを折り返していますが、実際はこれだけで26行も使っています。絵を差し替えるだけで26行! この他の機能も使って、使い勝手の良いページにしようと思うと、ヘッダはすぐに100行以上の長いものになってしまうわけですね。同じような機能が他の多くのページでも必要とされますから、ほとんどのページに同じことが書かれている状態となります。つまりサイト全体でヘッダが長いホームページになってしまうのですね。