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「1」と半角で数値を入れたら、そこから最後の「shop.cgi」の行まで、縦にA列をすべて選んで、「編集」メニュー→「フィル」→「連続データの作成」を選びます。表示される画面で「OK」をクリックすると、A列に通し番号が入ります。一番注意しなければならないのは、フレームを使ったホームページです。これはトップページのURLが表示されたまま、ブラウザのアドレス欄に変化が起こりません。1ページを見ているつもりで、複数のHTMLを同時に呼び出しているので、扱いに注意が必要です。たとえば、
前回はマンダラメモを使って、顧客ターゲットの指向にマッチしたキーワードを探す方法についてご紹介しました。キーワードは見つかったとして、今回はホームページにそのキーワードを使う際の具体的な方法と注意点を見ていきたいと思います。